胃潰瘍が完治しました。笑。

狼魔人日記さんのブログです

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引用

購読紙を県紙から八重山日報に切り替えたという男性がこう発言した。

 「ドクターから胃潰瘍を手術しないといけないといわれたが、県紙の購読を止めると3カ月で完治した」

引用以上

*あくまでも体験者の意見であり、全ての人に効果がある訳ではありません。

さて、沖縄二紙を読んだから胃潰瘍に成ったのでしょうか?そこまでの破壊力があるとは思いません。ともかく、完治おめでとうございます。

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慰安婦の碑訂正

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引用

「日本軍が慰安婦を強制連行した」などと嘘の証言で朝日の虚偽報道の原因を作った詐話師・吉田清治氏の長男が吉田氏の「謝罪の碑文」を「慰霊の碑文」に書き変えたのだ。
この事実を知って、韓国に衝撃が走った。
慰安婦問題に、「ライタイハン」の他に「吉田氏の長男による謝罪碑文」の撤去という「新しい動き」が出てきたのだ。
韓国メディアが衝撃を受けた理由はまず第一に、碑文を書き変えた張本人がほかでもなく慰安婦虚偽報道の原因を作った詐話師・吉田清治氏の長男であることが分かったからだ。
次に、韓国内に在る「謝罪の碑文」は父親の吉田清治氏が出版本などの印税で建てており、長男に所有権があるため、市民団体でも差し止めることができず、今後も差し止め不可能なこと。 長男は「父が私費を投じて建てた碑であれば、遺族の権限で撤去が可能だ」と考えた。
ちなみに吉田清治氏の著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』は、慰安婦を「性奴隷」と位置づけた96年の国連のクマラスワミ報告にも引用されている。
そして「謝罪文書き変え」の事実が韓国メディアで拡散されたら、今後の慰安婦像の建設に水を差すことになりかねないからだ。
したがって韓国メディアは産経新聞のスクープ記事を、一切報道せず、黙殺で対応しているという。
日本側としては、この韓国にとって「不都合な事実」をネットで拡散することにより、予想される今後の慰安婦建立に鉄鎚を加えるべきではないか。
何よりも韓国メディアにとってショックだったのは、慰安婦虚偽報道を流布させた張本人・吉田清治の長男が、父の虚偽流布に「耐えられない」として「謝罪碑文」の撤去という実力行使にでたことだ。
産経新聞 2017.5.13 19:26更新 

吉田清治氏の慰安婦「謝罪の碑文」の書き直し 「張本人が長男と分かり衝撃」 韓国紙の電子メディア 主要紙は報じず


3月に「謝罪碑」から「慰霊碑」に書き換えられた「望郷の丘」の碑文


3月に「謝罪碑」から「慰霊碑」に書き換えられた「望郷の丘」の碑文

引用以上

   吉田清治氏は背乗りされたという噂があります。事実ならばこの息子も日本人ではないわけです。しかしながら、「日本人としての心」を持っていると言えるでしょう。