余命2017/04/25アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです

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引用

.....ヘイト事案で完全にとちったからね。それまでの実績がすべて飛んでしまった。総理大臣の芽まであったのだがなあ。余命は擁護派だが、周囲はアウト。四面楚歌状況である。巻き返すとすれば検察官適格審査会だが大谷や中谷がいるから勝ち目はない。

八木会長との対談も不評だったのでご指摘の国会質問はラストチャンスとなろう。

.....北海道遠征ではお名前が出ていた。お元気そうで何よりである。

.....第五次告発では官邸メールと連動する。すでにミラーサイトさんとの話は済んでいる。23日ひた押し態勢がほぼ完成した。

.....資料ありがとう。返戻された地検の分析はその資料をベースに進めている。

事務所は記載。28年役職名。第五次告発は連休明けになるだろう。

現在、第四次告発状が各地検から返戻されてその分析にかかっているが、まあ、15万件にも及ぶ地検告発が全国規模で実施されたのは古今東西はじめてのことで、唖然と驚きの事象が続出している。共通しているのは受領の拒否で、あとは地検によってすべて対応がバラバラである。起訴権限を持っている唯一の行政機関であるから、何度返戻されてもここに告発するしかない。よってやむを得ず第四次告発まできたが、さすがに仏の顔も三度である。4回も蹴っ飛ばされたら仏様も怒るだろう。

ということで、第五次告発は繰り返しと同時に、有事間近を意識して、対象人物と組織を大きく追加することにした。朝鮮人学校補助金支給問題についての声明を出している弁護士会については上述の対応と並行して懲戒請求も準備している。

また従前、過去ログでご案内しているように、受付受領はされても受理はされていないことから、地検の担当者及び所属長も外患誘致罪での告発対象となる。

受理されず、起訴、不起訴の段階までいっていないので、今後、具体的には告発は継続しながら、検察官適格審査会への申告、金田法相への要望、安倍総理への指揮権発動の要望というような段取りになるだろう。有事には即、対応できるように常に売国奴はあぶり出しておかなければならないのだ。

今回はまだ横浜地検からも大阪地検からも返戻されてこない。受理?まさかそんなことはあり得ないので、まもなく一ヶ月にもなる期間がどのような事情によるものなのか注目しているところである。

なにしろ不思議なことばかりで、東京地検では直告の日時の電話に直告窓口はなく受付は郵送のみということで郵送したところ、取り扱い部署が特別捜査部特殊直告班?とある。

横浜地検は告発状はコピーをもって事前審査?直告はないという話は????である。

ここは前回ハングル文字の古段ボールでの返戻で窓口は日本人?と疑われたが、今回、ある地検は処分日時が4月31日であった。少なくとも成人日本人なら「にしむくさむらい」くらいは常識だと思うがねえ~。

近日中に第五次告発の概要をお知らせする予定である。

引用以上
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投稿者: ひかりちょういち

いろいろなブログを紹介していくつもりです。他人のふんどしで相撲をとる。他力本願寺です。

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